赤黒ロゴ

カートへ

ハンバーグを焼いて食べるまでのレポート:其の一

こんにちは。

今回は、赤黒ハンバーグを解凍から食べるまでの工程を写真も交えつつご紹介していきます。

味付けはせず、そのままでも美味しくいただける赤黒ハンバーグなので、解凍してそのまま食べることができます。

是非、一度ご賞味下さい!

まずは、「ハンバーグが食べたい!」という気持ちを抱きながら冷凍庫から”赤黒ハンバーグ”を取り出します。
冷凍庫は1時間開けっ放しにすると、16円かかるとネットの記事で読んだことがありますが、本当でしょうかね…?
それはさておき、ハンバーグを取り出したら冷凍庫はサッと締めましょう。

おすすめは自然解凍ですが、今回は電子レンジを使用します。
一般的な電子レンジ(500~600kw)で、解凍専用のコース6分~7分程度で解凍できます。
様子を見ながら、解凍が不十分だと思ったら1分づつ温め直してください。

解凍が完了したら、フライパンを温めます。
最近はIHコンロが流行っていますが、今回はガスコンロで赤黒ハンバーグを作っていきます。

フライパンが温まったら、油を適量ひいて、解凍した赤黒ハンバーグを焼きます。
解凍すると、袋から少しの水が出ます。その際に油が少々跳ねる場合があるので気をつけて下さい。

最初は、強火で焼く3分ほど焼き、焦げ目がつくまで蓋をして待ちます。

焦げ目がついていることを確認したら、ひっくり返してもう片面も焼いていきます。
この時点で結構美味しそうです。

ひっくり返したら蓋をして待ちます。
おすすめは、最初の2分ぐらいを強火で、その後10分ぐらいを弱火で焼くと美味しく焼けます。
強火で焼くことで、外側が固くなり肉汁が外に出にくくなります。

さて、本当は10分ですが、ここで5分時点でどうなっているか見てみましょうか。
見た感じはすごくいい感じです。
このままでも十分美味しいんじゃないか…。
と思うじゃないですか。

開いてみると、やっぱり中まで火が通っていません。
写真だとわかりにくいのですが、下写真の赤丸の部分が生です。
しかも肉汁が外に出ちゃいます…。
肉汁には旨味がたくさん詰まっているので、途中で開けてしまうのは本当に勿体ないです。
食べるまでは、できるだけ開けないようにしてください!
※子どもや妊婦さんなどは開けてもいいのでしっかり焼いて食べて下さいね。

さて、10分焼きまして、皿に盛り付けていきます。

さきほど、割って出た肉汁と脂をたっぷりかけましょう!

中もしっかりと火が通っていますね。

そして、最強の組み合わせ白いご飯。
この上に肉汁たっぷりの赤黒ハンバーグをバウンドさせていただいて下さい。

赤黒ハンバーグは、箸を入れた瞬間に肉汁が溢れ出すので注意が必要です。
熱々の肉汁が箸を入れた瞬間に飛び出して来ることがあります。
お子様が食べる場合はお父さん、お母さんがしっかり見てあげてくださいね。

口に入れた瞬間に肉肉しいハンバーグ。
肉本来の味を活かした味付けしなくても十分楽しめるハンバーグ。
今回はソースを作らず、そのまま食べてみましたが、肉本来の味があるので十分に美味しいです。

これからもハンバーグレポートを書いていきたいと思います。
是非、みなさんもこの”赤黒ハンバーグ”で美味しい食べ方を見つけてみて下さい!

みなさんの美味しいレシピも教えて下さい。

ハンバーグのご購入はこちらから

ご家庭用の冷凍ハンバーグ

家庭用を購入する

ご家庭用の冷凍ハンバーグ

贈答用を購入する